少しツンツンした女の子というイメージで、
ロリ系娘の碧木凛ちゃんがソープ嬢となって登場。
早速フェラしてあげるねと上目遣いでペロペロ始めるので、
お風呂に入っていないから臭いがするのじゃないかと聞くと、
「全然臭くないよ!でも、しょっぱいかも」と答える凛ちゃん。
しょっぱいチンコ好き?と聞いてみたら、
「うん、味あるほうがおいしいじゃん!」との返事…
変態系の凛ちゃんが微乳でパイズリを試みる姿も可愛いですね。
ツンで小生意気なロリ娘がマンコを突かれて感じる表情をお楽しみ下さい。
毎日のように放課後は近所のおっさんの家に、
遊びに行っていた碧木凛ちゃんを見ていたクラスメート。
あのおっさんと楽しいことしているんだったら、
オレたちにもサセてくれたっていいじゃねぇかということで、
若くて理不尽な欲望が暴走して男どもは凛ちゃんをさらってしまう。
服を引き裂かれ両手を拘束されて白いパンティの上から、
ピンク色のクリトリスを電マやローターで弄ばれると、
拒絶していた凛ちゃんのマンコがジンワリと湿ってきた。
「こいつ、濡れてきたよ」と男どもは可愛いアソコに興奮をして、
特大のドリルバイブを凛の小さなマンコにぶち込みます!
これでもかとドリルやチンポで陵辱を受けた凛ちゃんは…
マンコが悲鳴を上げるほど責められるちっぱいロリ娘をお楽しみ下さい。
大人しそうな優等生の碧木凛という制服女子を、
一度抱いてやったら放課後になると毎日家に来るように…
しかし今日は放課後ではなくかなり早い時間に現れた。
日頃から抑圧されていた優等生のいやらしい欲求は、
一度開放をされると歯止めが利かないぐらい暴走してしまうらしい。
学校をサボって来た悪い娘には少しお仕置きが必要なようだ。
スカートをめくるように命令すると嫌がりながらも裾に手をかけ、
恥ずかしそうに従い真っ白なパンツを丸見えにした。
ご褒美にノドの奥までオジさんのチンポを咥える許可を出すと、
口の中に精液をぶちまけられ興奮した凛の白いパンツが、
まだ刺激を与えてもいないのに湿り始め割れ目がくっきり浮かび上がる。
それを見たおじさんのサディスティックなカリでかチンコは、
ギンギンに硬くなって制服少女のマンコを激しく責め立てる!
手マンで潮を吹かされカリでかチンコに喘ぐ優等生をお楽しみ下さい。